EV車のランニングコストが気になります!!


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電気自動車の最大の魅力はランニングコストの安さです。

ガソリンを全く必要としないのでメンテナンス費用も安く済みます。

走行は静かで、オイル交換も不要。
まさに次世代の車。ですね。

エネルギー源は電気ですので「走る家電」ともいえますね。

日産リーフに関して言えは
エンジンに関する定期交換部品の交換が不要です。

車検は必要ですが、日産ゼロ・エミッションサポートプログラム(月額1,500円)に加入すると
車検時に部品交換費用は諸費用以外の部分は無料になり
これについてもランニングコストをさげる大きな理由になりますね。

一般家庭の100Vで充電した場合、充電時間が長くるので
200Vの充電環境を作る方が多いようです。

200Vでの満タン充電時間は8時間程のようです。

満タンで228km走れますので、普段は買い物に行く時にだけ使うような人は
週に1回の充電で十分だと言えます。

急速充電の場合、80%の充電にするのにかかる時間が20~30分。
買い物などの途中で充電するのも良いかもしれません。

ただ、充電スタンドはガソリンスタンドのような数はありませんので
家の近くの充電スポットは前もって覚えておきましょう。
ワゴンRスティングレー 下取り

ワゴンRスティングレーを高く買取してもらうならどうする?


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ワゴンRの特別仕様車として、幅広い層から支持されて、とても人気の高い車です。特に、最近ではマイナーチェンジをして、よりスタイリッシュにイメージチェンジをはたしました。

そんなワゴンRスティングレーを高く買取してもらうならどうしたら良いのか?

そもそも次に新車や、中古車を買う人は、その販売店から下取りを受けるという人が多いかと思います。

たしかに、この方法だと楽ですし、次の車購入額からその下取り査定額が引かれるので一見お得に感じます。
ですが、実は下取りはそれ程お得ではないことが多いのです。

特にディーラー系の下取りは、その下取りした車を流すルートが、自社であったり、提携している中古車屋さんなどと、限られている上に人件費や在庫管理などに、余計な経費もかかってしまうので、その分下取り価格も安くなってしまうのです。

もちろん、これはワゴンRスティングレーに限った話でなく、どの車種にでもあり得ることです。

では、どうするかというと下取りではなく、複数の買取専門店に査定してもらい一番高く売るのが、最高値で売るために最も合理的な売却方法といえます。

買取専門店とは、有名どころでいうとガリバーや、アップル、ラビットなど、買取を専門に行う業者のことです。

ぜひ、ワゴンRスティングレーの買取は近くの買取専門店を幾つかまわって査定してもらい、高額で査定してくれるお店に売却しましょう。

燃費も住居性もグッド!「スズキ新型ソリオ」


結婚後にも乗れる車の条件を考えてみると

●両側スライドで子供の乗り降りが楽
●居住スペースが広い
●新車でもそんなに金額が高くない

などがあげられると思います。

しかしステップワゴン等のミニバンと言われる車が活躍する家族層は
子供が小学1年から卒くらいまで、という意見が多数です。
まだ子供が生まれていない夫婦には
スライドドア付きのコンパクトカ-がベストな選択かもしれません。
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そこで「スズキ新型ソリオ」を候補に入れてはいかがでしょう
使い勝手のよい小型ハイトワゴンで
新型ではデザインが一新され燃費も向上していて注目されています。

小型ハイトワゴンとしては初めてワンタッチパワースライドドアも搭載。
低燃費と走りのよさを実現する
「デュアルジェットエンジン」+「エネチャージ」搭載車でもあり
各種エネルギーロスの低減、熱効率の向上を図ることで燃費を高めています。

運転席/助手席のシートバック背面には
折りたたみ式の「パーソナルテーブル」があり
これがとっても便利と細かい配慮がされているとユーザーからの満足度も高いです。

値引きも大きく期待できそうな車です。
平均値引き額は16万円ですので20万程度も狙えそうですね。